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ヘンプタッチについて


CBDオイルのヘンプタッチについて
"ヨーロッパの緑のハート"と呼ばれる、大自然豊かなスロベニア。
自然の美しさや環境レベルの高さから審査される
「グリーン・ディスティネーション」として選ばれた最初の国でもあるこのスロベニアで、
2014年、ヘンプタッチは誕生しました。
"ヨーロッパの緑のハート"と呼ばれる、
大自然豊かなスロベニア。
自然の美しさや環境レベルの高さから審査される
「グリーン・ディスティネーション」として選ばれた
最初の国でもあるこのスロベニアで、
2014年、ヘンプタッチは誕生しました。


その理由は、高品質を追求し続ける
彼らの姿勢に隠されています


高品質のCBDオイル製品で、多くの人を幸せにするために。
ヘンプタッチは今も挑戦し続けています。
高品質のCBDオイル製品で、多くの人を幸せにするために。ヘンプタッチは今も挑戦し続けています。

■ ヘンプタッチについて

ヘンプのパワーの幅広さに魅せられ、栽培を研究し、CBD製品化に情熱を注いできたマルコ・スラディック。生物学者であり薬草を専門とし、植物の秘められたちからを探求してきたシルヴィア・スペハー。二人の想いにより、ヘンプタッチは2014年に設立されました。
最初はたったひとつのCBD製品からスタート。ヘンプ成分を生かした軟膏を開発し、それがたちまち口コミとなって広まり、オーガニックショップに置かれるようになります。評判が評判を呼び、次は薬局、さらには大手オーガニックのチェーン店で販売されるようになりました。
カンナビノイドとは
ヘンプシードオイルとは

■ 創業者マルコ・スラディック氏とは

ブランドン・J・ベイティ氏
ヘンプの持つパワーに可能性を感じ、アカデミックな研究を経て、自身で栽培から収穫まで携わってきたのがスラディック氏です。よりヘンプを深く知るべく自らヘンプ農家を訪ね、経験と探求を数年間重ねてきました。栽培だけでなく、CBDオイル製品も手作りすることから始め、数々の試行錯誤をしてきた、ヘンプのエキスパートです。

■ こだわりの原料調達と環境へのまなざし

厳しく管理された原料調達 CBDオイルのヘンプタッチ
環境に与える悪影響を最小限に。
ヘンプタッチは原料であるヘンプにこだわりがあります。栽培を手掛けるのは、農業を専門的に学び、有機農法の検査官であるイェルネイ・レディク。レディク氏監督のもと栽培された、完全オーガニックなヘンプからCBDオイル製品づくりがされています。 人工的な防腐剤、パラベン、ミネラルオイル、シリコンは一切使わず、全原材料が植物ベース。
抽出メソッドに超臨界二酸化炭素抽出法を採用しているのは、溶媒やアルコールを使わずCBDの効果を最大限に引き出すことができるから。抽出されたCBDオイルは、バッチごとに分析管理を行っています。
また、企業としては、サステナビリティとエコロジーに配慮。特にカーボン・フットプリント(炭素の足跡)を少なく抑える試みを行っています。原料は地元調達を心掛け、生産チェーンも可能な限り短くし、生産システムについても持続可能であることを第一に考え、オフィスはリサイクル木材で建てるという、徹底した哲学を持った企業なのです。

■ リュブリャナ大学薬学部よるCBDオイル製品分析

第三者による製品分析・品質保証 CBDオイルのヘンプタッチ

こだわりの原材料で作られたCBDオイル製品なので、そのクオリティに自信を持っているのがヘンプタッチ。常に品質基準を一定化し、最高の製品をお客様に提供できるよう、内容分析も徹底しています。
ヘンプタッチのCBDオイルの分析試験を担当するのは、スロベニア最高学府であるリュブリャナ大学薬学部。バッチごとに検査を行い、品質管理を厳しく行っています。

■ CBD研究推進へ協力

ヘンプ成分配合軟膏の分析試験を担当したイタリアの大学とも協力。主にフォーカスしているのは、CBDオイルの肌への影響。その研究結果はミラノ科学会議にて発表されました。