成分について

CBDオイルの成分について
CBDオイルの要とも言えるのが、製品名の由来にもなっている「カンナビジオール」と、ヘンプ(麻)の種からとれる「ヘンプシードオイル」です。
カンナビジオールについて知ることが、CBDオイルという製品そのものを正しく知ることになります。
CBD(カンナビジオール)、そしてCBDオイルの主要成分であるオリーブオイルについて、詳しくご紹介します。

 

■ ヘンプタッチの主なCBDオイル配合成分

カンナビジオール
カンナビジオール
産業用ヘンプ(麻)に含まれる成分「カンナビノイド」のひとつであり、CBDとも呼ばれています。
ヘンプ(麻)と聞くと、身構えてしまう人もいるかもしれませんが、カンナビジオール(カンナビノイド)は、精神作用や毒性のない安全なものだということがわかっています。

そのため、産業用ヘンプの茎や種子から抽出されたCBDオイルは、サプリメントの先進国アメリカやヨーロッパではもちろんのこと、日本でもサプリメントや健康補助食品、健康食品の成分として認められ愛用されています。

世界保健機構や世界アンチドーピング機構は、2018年から指定リストから除外することを表明しており、今後世界で認知されていく注目の成分です。

オリーブオイル
オリーブオイル
ビタミンE、オレイン酸を多く含み、体にうれしいオリーブオイル。日本でも手に入りやすく、手軽に利用できるオイルのひとつですが、体にうれしい様々なちからを秘めた優等生でもあります。

オリーブの原産地である地中海沿岸の人々は、パスタやピザなどオリーブオイルを使った料理をよく食べますが、地中海地域の人々が健康なのは、オリーブオイルのおかげとも言われているのです。