安心してご利用していただくために

安心してご利用していただくために
毎日安全に使えること
そんな当たり前を実現するのが、私たちの使命です
何の不安もなく、安心してお使いいただけるものだけをお届けする。
それは当社からお客様へお約束する、絶対に破ってはいけない最低限の決まり事だと考えています。

とはいえ、安心は目に見えにくいもの。
そこで、少しでも安心してお使いいただくために、ヘンプタッチ社が取り扱っているCBDオイルに何が含まれているのか、どんな環境でCBD製品が作られているのかについてご紹介します。

■ CBDオイルには何が含まれていますか?

カンナビジオールをはじめ約80種類以上のカンナビノイド成分、MCTオイル(ココナッツオイル)やアミノ酸、テルペン類やフラボノイドなどが入っています。カンナビジオール(CBD)とカンナビノイド成分の割合は、3%、5%、10%、15%とお試しタイプから高濃度タイプのCBDオイル製品をご用意しております。
CBDオイルには何が含まれていますか
カンナビジオール
CBDオイルの主成分となるのが、カンナビジオールとMCTオイル(ココナッツオイル)です。カンナビジオールはヘンプ由来の成分ですが、ヘンプタッチ社で扱っているCBDオイルは、すべて日本国内で適正な検査を経て、正式に認可された製品です。

※当社で取り扱っているCBDオイル製品は、診断、治療、治癒、または任意の病気の予防を目的としたものではありません。一日の摂取目安量を必ず守り、摂取しすぎないように注意してください。
MCTオイルは、健康油として有名でCBDに最も相性のよいとされているオイルです。
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■ ヘンプ由来の成分が入っているって聞いたけど、安心して使えるの?

ヘンプ由来の成分

ヨーロッパで厳しい規制のもと有機栽培されたヘンプのみを使用しております。非遺伝子組み換え製品であり、農薬、殺菌剤、除草剤、化学肥料、パラベンは一切含まれておりません。コーシャおよびヴィーガンフレンドリーのオイルです。ラクトースやグルテンは入っておりません。添加物や人工甘味料もなく、草や土のような大自然のエキスがそのまま感じられるフルスペクトラムヘンプオイルです。またEU(ヨーロッパ)が定めているヘンプの栽培・土壌検査・成分分析など日本国内よりはるかに厳しい規定があり、その基準をクリアした原料のみを使用しています。 ヘンプタッチ社があるスロベニアでも、そして日本でも認められた、まっとうな原料であり、CBDオイルもまた、法的に認められた商品であることをお約束します。2017年12月にも世界保健機構がCBDオイルは今までにない健康サプリメントであることを表明していることも大きな裏付けになります。

■ 安全性を保つために、メーカーではどんなことを行っているの?

安全性を保つために

メーカーであるヘンプタッチ社では、EU(ヨーロッパ産業用ヘンプ協会)が認定するGMP(医薬品等の製造管理および品質管理に関する基準 ※1)という品質基準に準拠しています。
※1 GMPとは EU(EIHA)が認定する健康食品品質基準を意味します。厳格な製造工程ガイドライン基準が設けられているほか、義務化されている検査や届け出が多く、日本のGMPに比べて認定が世界一厳しいことで知られる。
また各製品・成分が人の健康に与える影響について、厳重なリスク評価を行ったり、原料ごとに分析証明書発行の義務化をし、二重三重の安全体制を整えています。
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