薬との飲み合わせについて

薬との飲み合わせについて

■お茶やジュースなどとCBDオイルを一緒に飲んでも問題ありませんか?

お水やジュースと一緒にCBDオイルを摂取しても問題ありません。
お茶などと一緒にお飲みいただくことは避けてください。カンナビジオールは摂氏92℃で成分が変形されてしまいます。CBDオイルの苦味が苦手な方は乳酸ジュースなどと一緒にお飲みいただくことにより、苦味が緩和されます。


■いつ飲むのがいいですか?

お客様のタイミングでご自由にお飲みください。
CBDオイルは、健康のサプリメントですから、お薬のように摂取するタイミングに決まりはありません。アドバイスとしては、食前よりも食後にCBDオイルを摂取することをおすすめしております。初めて高濃度なCBDオイルをお試しされる方は、就寝前の摂取をおすすめしております。毎日ご継続していただくことが大切ですので、習慣にしやすいタイミングを決めておかれると、飲み忘れがありません。


■薬といっしょにCBDオイルを飲んでも大丈夫ですか?

飲み合わせに考慮が必要な場合もありますので、お問い合わせください。
通院中の方や服用中のお薬がある方は、かかりつけの主治医や薬剤師に必ずご相談ください。マイスタンやバルプロ酸などが含まれている処方薬を摂取されている場合、肝臓の分解酵素を阻害し、それらの薬の血中濃度を上昇させる働きがありますので絶対にお控えください。また、妊娠中、または、授乳中は服用しないでください。


■開封後の保管はどのようにしたら良いですか?

しっかり蓋を閉め、直射日光・高温多湿を避け、開封後は20℃~30℃前後で保存してください。
ご使用する際は、よく振ってからお使いください。


■カンナビジオールの産地や安全性について教えてください。

カンナビジオール(CBD)の産地は、EU諸国を中心に、季節や気候など理想的な土壌で育てられた最高品質の原材料のみを使用しております。第三者検査機構にてカンナビノイド含有量を測定し、同時に潜在的汚染物質である農薬・重金属・微生物・カビ成分についても入念な検査を行い、製品の安全性確保に努めています。各CBDオイル製品に合格した証明書のシールを貼っております。
2018年に世界保健機構(WHO)がカンナビジオール(CBD)の安全性を評価する表明をしています。


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